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M&Aキャピタルパートナーズは業績予想を上方修正

資産評価額 7,223,684円

 

4月相場が終わりました、気がつけば本年も1/3を過ぎました。5月相場や年末がどのような状況になっているのか想像もつきません。

 

節目節目でいままでとこれからに想いをしてみるのもよいですね、ブログをしていると「何を書こうか」と考えを巡らしながら振り返りなどができるのも、よいところだと思います。

 

そして保有株のM&Aキャピタルパートナーズの2Q決算が発表されました。今回も強い内容となっており、前回の会社内容を大きく上回りました。一方市場のコンセンサス予想とは≒でこの結果が市場の期待通りなのか期待外れなのか、期待以上なのかは週明け相場の判断を待ちたいと思います。

保有株がじり高

資産評価額 7,247,481円

 

日経平均は前日の米国株式市場と同様に小幅の下落、保有株は堅調に推移しました。

 

本日で北朝鮮リスクによる減少分はほぼ消化しました、そして明日はM&Aキャピタルパートナーズの四半期決算発表です。また5月は決算発表のピークになります、イベントリスクの懸念はあるものの企業業績に注目が集まる時期になります。

 

くまも気合を入れていきます。

この勢いは持続するのか

資産評価額 7,178,581円

 

証券口座間の資金移動をしていたため、しばらく資産評価額をアップしていませんでした。

一時期M&Aキャピタルパートナーズが10%ほど下落していましたが、最近は出来高と株価の変動が小さくなり資産評価額も安定してきました。

 

日経平均は急速な上昇となっておりGW前に一本調子で上昇しています、この地合いのよさがGW明けも持続して決算発表を迎えられれば最高です。

日経平均19,000円を回復

本日も相場は大幅続伸、くまの保有株も上昇しました。北朝鮮が本日も目立った動きがない?ことで市場は早くも北朝鮮リスクに慣れてきた印象です。

大きな動きがなければ、もしものリスクを織り込みながらその他の要因で動いていく様子です。

 

くまは連休前後のM&Aキャピタルパートナーズとミクシィの四半期決算発表に備えており、その他のセットアップし始めている銘柄をウォッチしている状況です。

 

ポジションを減らしてGWをゆっくり楽しみたいと思います。

日経平均は大幅高、くまはポジションを減らす

今日の日経平均もイベント要因(仏大統領選)で動きました、日経平均が大きく上がる反面、くまの監視銘柄は軟調でした。

 

鎌倉新書を利益確定してポジションはだいぶスリムになりました、セットアップが整ってきた銘柄も出てきましたのでこれからに備えています。

 

GW前後の動きが気になるところですが、あまり神経質にならないように連休を楽しみたいと思います。

5月相場は下落するのか

4月も最終週となりGWを挟んで5月相場が目前です。ここ数年は5月は下げるという傾向があるようです。

 

GWの間に海外で変動要因が出てくればGW明けには途端に相場は不安定化します。そういった場合、調整する方向に動くことが多いです。

 

そして今年は北朝鮮リスクが重なります、くまが一番心配なのはこの緊張状態が長く継続することです。

いま日本の株式相場にはアパートの乱立と空室率の上昇という不動産バブル、ヨーロッパでの政治の混乱、北朝鮮リスクと、いつ、どのように、どれくらいのインパクトを持つか分からない要因が複数あり、なんとなく気持ちの悪い状況です。

 

日経平均が2万円近くまで上げた年末あたりがピークだった、ということになるかもしれません。

保有株は下落

本日は保有株がすべて下落しました、日本政府も北朝鮮の攻撃についての危機喚起をはじめました。

くまも国民保護ポータルサイトをしっかりと読みます。

株式市場に限って言えば徐々に北朝鮮リスクの影響は薄れて決算発表に意識が移っていくと考えられます。